numpy.sumのaxisを指定したときの挙動が覚えられないのでイメージ化してみた

numpyの関数にはnumpy.sumやnumpy.anyなど引数にaxisを指定できる場合があるのだけど、いまいちイメージがつかめなかったのでnp.sumのaxis指定したときの挙動のイメージをお絵描きしました。2次元の行列に限定した話です。以下の図のように「axis=0のときは踏みつぶす」、「axis=1のときは握り潰す」とイメージすることで解決です。あれ、踏み潰すのはどっちだっけ。それでは、おやすみなさい。

 

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